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社会福祉法人からしだね うめだ・あけぼの学園は、
発達障害乳幼児とリスク児の発達支援とその家族を支援するため、
ドイツ人のイエズス会神父
ペトロ・ハイドリッヒによって
1977年2月に設立されたこども発達支援センターです。
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ペトロ・ハイドリッヒ神父
(1901-1990)
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障害者自立支援法に基づく法契約児として、0才児から5才児までの発達障害乳幼児とリスク児が親子・併用通園室-定員45名(実利用人員-約130名)と毎日通園室(定員60名)にそれぞれ通園しています。更に、自由契約で自由契約部門に約200名が通園しています。
また、保健センター、児童相談所、医療機関、保育園、幼稚園、関連支援機関などから紹介されて診断・評価・相談に来園する子ども達を加えると日々約100名余の乳幼児が通園しています。
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2011.4.1. |
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園
長
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チ
ャ
プ
レ
ン
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医
師
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看
護
師
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理
学
療
法
士
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作
業
療
法
士
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言
語
聴
覚
士
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社
会
福
祉
士
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臨床心理士
他
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視
能
担
当
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モンテッソーリ
教育士 |
児
童
指
導
員
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保
育
士
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栄
養
士
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調
理
師
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事
務
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運
転
士
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清掃
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常勤 |
1 |
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1 |
1 |
2 |
4 |
5 |
1 |
12 |
1 |
1 |
6 |
2 |
1 |
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2 |
1 |
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非常勤 |
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1 |
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3 |
2 |
1 |
3 |
2 |
2 |
1 |
1 |
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1 |
1 |
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1 |
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0才からの発達支援: |
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発達障害乳幼児やリスク児を早期に発見し、早期に診断、治療、教育をする必要性、有効性を認識し、地域の保健センターなどと連携しながら、0才からの発達支援を行っています。 |
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医療スタッフを含めたティームアプローチ: |
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発達障害乳幼児とその家族の持つ多様なニーズに適切に対応するためには、一個人一職種では完結しません。そこで医師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、社会福祉士、心理、治療教育士、保育士、児童指導員、栄養士、調理師など、子どもの育ちについての知識、技術、情報、経験を持つ色々な職種が集まり、チームで支援する体制をとっています。子どもには複数のスタッフが関わっているので、個々のケースにはキーパーソンが設定されています。また、その際に、子どもの前にあってはいかなる職種も平等であることを大切にしています。 |
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様々な職種が専任でいる: 機能イメージ図 (PDF) |
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各職種が専任でいます。このことの意味は、多様なニーズに対して各職種ごとの専門的サービスが提供できることだけではなく、そこに集まるスタッフ間に「気づきの中で築き合う」関係が可能になり、その事が早期からの発達支援におけるチームアプローチの成否、学園の雰囲気を決定します。 |
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個別支援の重視: |
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子どもとその家族の持つニーズとその在り方は多様であり、個別的です。そうした事態を個別的に受けとめ、タイムリーに対応することを大切にしています。 |
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モンテッソーリ治療教育: |
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毎日通園室の発達支援方法としてモンテッソーリ法を基本におき、感覚教具を中心に子どもの生活環境を整えながら、安定した生活リズムの中で子どもの自発的な活動を育みます。 |
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インテグレーション: |
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障害や発達の遅れがある子どもとない子どもが、比較的発達の初期に出会い、共に生活することは双方の育ちに大きな意味を持つと考えられます。当学園では姉妹園(保育園)のうめだ「子供の家」と日常的、組織的にインテグレーション活動を行っています。 |
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関連機関とのネットワーク: 地域支援図 (PDF) |
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障害児とその家族が地域で生きていくためには、地域に存在するいろいろな社会資源が相互に連携し機能していくことが必要で、ライフステージなど時間的、空間的な広がりを考慮したネットワーキングの活動を積極的に展開しています。 |
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家族支援: |
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効果的な支援活動をするためには支援者と家庭との連携、協力が不可欠です。また、「我が子の障害受容」から「障害のある我が子の受容」へと家族支援することの重要性を認識し、保護者へのはたらきかけを大切にしています。 |
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親子・併用通園室
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毎日通園室
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自由契約部門
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評価 *1
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年齢
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0-5才児
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2-5才児
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0才-小学校3年生
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0才-高校生
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頻度
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週1日~5日
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週5日
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年10~30回
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単発
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形態
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親子同伴
個別
グループ
幼稚園・保育園との併用可能
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親子分離
週1回親子同伴個別
グループ
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親子同伴
個別
グループ
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親子同伴
個別
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居住
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原則として東京都
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都外も可能
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都外も可能
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費用
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児童福祉法による費用の1割
給食費等実費
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学園規定
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学園規定
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| *1 評価内容については、こちらをご覧下さい。 |
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ご利用の手続き (PDF) |
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親子・併用通園室 (法契約) |
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| 保護者と一緒に週1日から週5日の契約範囲内で通園します。 |
| 一人ひとりのニーズにタイムリーに対応できるように、子どもとその家族の状態像とその変化に合わせて、個別支援計画に基づき各種支援スタッフが個別的、集団的な支援形態でのチームアプローチを行います。 |
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年齢
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定員
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通園日数
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支援形態
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主な支援内容
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0-5才児
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45名
(実利用人員
約130名)
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週1-5日
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個別療育
グループ療育
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* 保護者同伴
* PT、OT、ST、心理、治療教育士、保育士、児童指導員による個別支援
* 上記スタッフによる集団支援
* 併用している保育園・幼稚園等との連携
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毎日通園室 (法契約) |
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| 子どもだけで週5日学園で療育を受けます。 |
| モンテッソーリ教育を基本において、子ども同士の中で学び合いながら、自己選択、自己決定できる力、自立心を育むことを大切にします。 |
| また、隣接する姉妹園(保育園)、うめだ「子供の家」(1から5才児130名)の園児とのインテグレーションを行っています。 |
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年齢
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定員
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通園日数
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支援形態
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主な活動内容
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2-5才児
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60名
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週5日
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個別療育
グループ療育
(6教室・3グループ)
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* 親子分離
* モンテッソーリ環境の教室で集団支援と担任 による個別支援
* インテグレーション
* チームアプローチ:PT、OT、ST、心理、視能担当、医師、看護師との連携 |
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自由契約部門 (私的契約) |
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| 様々な条件で上記の法契約の対象にならない方を対象に発達支援活動を行います。 |
| 就学前のお子さんはあけぼのクラブ(AC)、就学児は学習支援教室(GC) |
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年齢
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登録児数
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通園回数
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支援形態
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主な支援内容
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0-5才児
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約100名
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20-40回/年
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個別療育
グループ療育
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*PT、OT、ST、心理等による個別支援と集団支援
* 関連機関訪問: ニーズに応じてスタッフが利用児の通う保育園、幼稚園、学校等の関連機 関を訪問します。
* 都外の方のご利用も可能です。詳しくはご相談ください。 |
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6-8才児
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約100名
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10-40回/年
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個別学習
グループ学習
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支援事業 |
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| 地域支援部は、学園に通う子どもとその家族だけでなく、地域に暮らす子どもと家族をも支援するために、主にこれまで学園がつちかって来た子育て上の知識,技術,経験,情報を駆使しながら地域の関連施設や機関に対して支援を行う部門です。 |
| 地域の保育園・幼稚園・学校等への相談・支援、特別支援学校の外部専門家導入事業への参画、保健センターへの心理職の派遣、地域の子ども関連センターのコンサルテーション等を行っています。また地域に向けての子育てに関する各種講座や研修会を学園で,また地域に出向いて実施します。 |
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| 学園の法契約児と私的契約児への直接支援サービスに関する発達支援部と地域の関係者や関連機関との連携・支援に向けた地域支援部とが、学園としてト-タルに、タイムリ-に、また効果的に機能するための連絡や調整とチェックを以下のような視点から行う部門です。 |
| 1. チーム支援 |
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・アセスメント:発達評価・運動・感覚統合・言語・食事・視覚などの評価
各種評価について (PDF)
・就学支援:情報提供・学習会・学校や行政との連携
・家族支援:相談・仲間作り・学習会など
・併用機関連携:訪問・報告書などによる情報共有
・コンサルテーション:支援状況の把握・職員育成 |
| 2. 相談支援 |
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・通園児相談:福祉・地域情報・進路など
・インテーク相談:初回・継続での相談など |
| 3. 支援のサポート |
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・給食:食育・栄養・食事行動・マナー・食文化
・レスパイト:会員制・「ひと息つく」ためのお子さんの預かり
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※ 「一時子どもから離れて気分転換したい」、「お姉ちゃんの保護者会に出てやりたい」、「体調が優れないので子どもを見て欲しい」、「お父さんとちょっとお出かけしたい」等といったときに、お子さんを一時お預かりします。(送迎、子預かり、送迎など) |
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・ 通園バス:毎日通園室対象
・ 事務・経理・設備管理 |
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| 常勤の医師(小児科)が、子どもの健康、発達、医療の問題に対して、相談、診断、紹介活動を行います。 |
また、地域の保健センターや医療機関との連携活動も行います。
グループ療育に通う子どもたちの健康チェックを毎日行います。 |
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