とっぷぺーじ からしだね あゆみ ねんかんよてい じぎょうあんない えんちょうのへや きゅうじんじょうほう おきゃくさま こうつう あくせす


マタイによる福音書13章 31-32
「天の国はからし種に似ている。人がこれを取って畑に蒔けば、どんな種よりも小さいのに、成長すると、どの野菜よりも大きくなり、空の鳥が来て枝に巣を作るほどの木になる。」
学名 : Nicontiana glauca Graham
和名 : きだちたばこ
通称 : からしだね

  うめだ・あけぼの学園の園庭に、この花は咲いています。どんな種よりも小さく、成長すると大きな木になります。本来、日本の花ではありません。パレスチナ(中近東)の砂漠地帯のオアシスに咲く花です。

  私たちの法人の名称には、私たちの法人が、みなさんの家族とその小さなお子さんが、この花のように大きく成長し、「人々に安らぎを与えるような存在になるように」という願いがこめられています。


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